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マンションや一戸建てなどに遮熱、目隠し、防犯用窓フィルムなど

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マンションや一戸建てなどに遮熱、目隠し、防犯用窓フィルムなど

マンションや一戸建てなどに遮熱、目隠し、防犯用窓フィルムなど

高層マンション、一戸建ての方へ環境に応じた窓ガラスフィルム

映り込みの少ない熱吸収タイプの遮熱フィルム

特に高層マンションにお住まいの方にはミラー感の少ない熱吸収タイプの透明遮熱フィルムがお薦めになります。透明度も高い上、写り込みが少ない為、夜景は自然に見えます。マンションでは高層階、一戸建ては1Fよりも2Fの方が陽当たりが良いため暑さは厳しくなりますので遮熱フィルムの施工がポイントです。写真は3Mジャパン製NANO70Sですが、透明度と遮熱のバランスの良いNANO80Sも人気商品です。紫外線対策にも◎です。

寒さを感じる部屋、北向きの窓ガラスに断熱・遮熱フィルム

新築の窓ガラスは一戸建てもマンションも断熱性能の高いLOW-E複層ガラスが主体となっていますが、それでも北向きのお部屋などは寒さを感じる方へ断熱・遮熱フィルムをお薦めです。室内の暖かい空気は窓ガラスから逃げて行きますが、フィルムのLOW-E膜が暖房の熱を反射させるため、暖気が逃げにくくなります。透明タイプとシルバータイプがあり、環境に合わせて選択して頂くのがポイントです。

洋室でも和室にもマッチ、ミラータイプの透明遮熱フィルム

反射を利用して遮熱効果を高めるフィルムで少しミラー感があります。日中もカーテンやブラインドを締める方には適していて、ガラスが綺麗に見えるとの感想も頂戴します。

写真はタクミ製グラフィルNS60です。遮蔽係数0.55と(3mmフロートガラスを1.00とした時の数値)かなりの遮熱性能を誇ります。

マジックミラー効果+遮熱効果のミラー遮熱フィルム

ミラー目隠しフィルムの中で一番の取り扱いの3Mジャパン製のアンバー35です。不思議とどんな外壁の色にも溶け込み、高級感が増すと大人気です。また、遮蔽係数0.26なので夏の暑さが和らぎ、眩しさも抑えられ、更に目隠し、UVカット、飛散防止効果も有る為、大変優れたフィルムといえます。

夜は明るさが室内と外が逆転する為、カーテンやブラインドの利用をお薦めします。

外貼り用ミラー目隠し(シルバー遮熱)フィルム

LOW-E複層ガラスの種類やお客様の環境によっては内貼施工ができないことがあります。室内側に防犯フィルムが貼ってある場合やトリプル複層ダブルLOW-Eガラスなどには外貼り用のシルバー遮熱フィルムがおすすめです。内貼り用のシルバー遮熱フィルムと比較すると、やや明るく、やや優しい色合いになります。アンバー35と並んで建物が引き締まって見えて格好良いです。写真はタクミ製RSP15EXで遮蔽係数は0.28になります。

抑止効果のあるCPマーク防犯フィルムで割らせない防犯対策

防犯フィルムを貼れば割れないと思われる方もいらっしゃいますが、外側のガラスは叩かれるとヒビが入ります。CPマーク適応品は5分以上バール等で叩かれても貫通しないと言う規格をクリアーした防犯製の高い製品と位置付けられています。空き巣は10分以上時間が掛かるとほぼ諦めると言われています。

防犯対策の一つとしてお考え下さい。雨樋を登ってベランダから入る空き巣も見受けられますのでご注意下さい。

マットタイプの目隠し防犯フィルムも透け感があり人気

お隣と近いなど目隠し効果が欲しい場所に3M製のCP防犯フィルム マットの取り扱いも増えています。外が見たい方にはミラー目隠し防犯フィルムを、外が見えなくても良いが少し透け感が欲しい方にはマットタイプの防犯フィルムがお薦めです。

やや凹凸感のある目隠し防犯フィルムは綺麗で人気があります。

凸凹ガラスへの防犯対策には凸凹用強貫通対策フィルム

最近の新築は北側の窓ガラスにLOW-E複層ガラス(型板ガラス+LOW-Eガラスの複層)を採用するのが殆どですが、まだまだ単層の型板ガラス用のお宅が多いと思います。どうしても防犯対策が疎かになりますが、タクミ製の凸凹ガラス用の強貫通対策フィルムはCP防犯フィルム並みの厚さの390μmです。CPマーク適応品ではありませんが、セキュリティフィルム施工済みシールを窓の外側に貼らせて頂きてます。

写真はキッチンの腰高サイズ引き違い窓です。こちらのお宅には玄関や階段、トイレ、納戸の凸凹ガラスへこのフィルムを施工しています。

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