窓ガラスから始める防犯対策
CRIME PREVENTION
窃盗犯が、住居等に侵入する手段の約70%がガラス破りです。その大半が、侵入に5分以上超過すると諦めると言われています。ガラスフィルムを貼ることはセキュリティー対策としては大変有効な手段であり、さらにCPマーク付きのものであれば空き巣の侵入を未然に防ぐ抑止力的な防犯効果があります。国家資格を持った防犯フィルム施工店である弊社は、埼玉を中心に関東全域のお客様のご要望を確認し、最適なフィルムをご提案いたします。
抑止効果のあるCPマーク付きフィルム
CPとは「CrimePrevention」の頭文字で、防犯を意味します。CPマークは厳しい試験にパスし、侵入に5分以上耐えられると評価された防犯性能の高い建物や部品に与えられます。防犯フィルムには厚さが350μmから450μm程度で、CP規格に適応したものが空き巣への抑止効果が有り大変おすすめです。
一般的な透明タイプでは3MのULTRA S2200(417μm)とSH15CLAR-A(391μm)、リケンテクノスのSS1490C(447μm)、サンゲツのフォルティス90 GF1464(447μm)が人気です。透明タイプ以外にも遮熱タイプや目隠し効果のある防犯フィルムもあります。遮熱タイプは透明タイプの3M NANO80CP、シルバー遮熱タイプの防犯シルバーSH15SIAR-18、目隠しタイプの防犯マット SH15MACR-Iのお問い合わせも多いです。お客様のニーズやご予算に合わせた窓ガラスフィルムの提案もできますので気軽にご相談ください。
強靱な防犯フィルムで安心の生活
空き巣や強盗からご家族の安全と大切な財産を守る手段として、強靱な防犯フィルムの施工がおすすめです。特に抑止効果のCPマークや施工済みシールが有効ですが、ご予算やご要望に合わせて強貫通対策フィルムなども提案可能です。埼玉にて窓ガラスの防犯対策をお考えであれば、弊社にお問い合わせください。相談・見積り・現地調査は無料です。防犯と合わせて遮熱・目隠し・ミラータイプなど様々な窓ガラスフィルムがございますので、まずはお客様のご希望をお聞かせください。