江東区のタワーマンションI様邸に遮熱フィルムと断熱・遮熱フィルムを施工
リビングへ遮熱フィルム 3M NANO80Sを施工
江東区のタワーマンションI様よりリビングと寝室に遮熱フィルムか断熱・遮熱フィルムの施工を考えているとのお問合せを頂戴しました。
リビングは西日も差し暑さを和らげたいとのご要望で3M NANO80Sを施工することとなりました。
LOW=Eガラスの内窓を増設されてはいますが、暑さを感じるそうですのでLOW-Eガラスの内側(部屋側)に熱吸収タイプのNANO80Sを貼ることで遮熱効果が最大限に発揮されることを期待。
寝室には住友理工 断熱・遮熱フィルム TW-32を施工
タワーマンションには少しでも反射を抑えたTW-32がおすすめ
寝室もリビングと同じ北西向きですが、西日の入り方がリビングとは異なり、遮熱よりも断熱を重視したいとのことでした。
既に北東向きの子供部屋には同じ住友理工のTW-36Aが施行されているようです。
寝室と書斎にはより明るく、反射の少ないTW-32をおすすめしています。
書斎にも断熱・遮熱フィルム TW-32
サブタイトル
TW-32とTW-36Aの大きな違いは夜です。
TW-36Aはコストを抑え、遮熱効果を高めたフィルムの為、高層マンションなどで夜景を見ようとした時にミラー現象により映り込みが少し気になります。
お客様の環境や生活スタイルによっておすすめの仕方も変わってきます。