施工事例

窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスの施工事例をご紹介しています。

千代田区のIT関連企業W社様より会議室他へ目隠しフィルム3Mクラウドとマーレの施工依頼を頂戴しました。

3Mクラウド&マーレ施工後

2020.12.12(Sat)

東京・千代田区のIT関連企業のW社様より弊社HPへお問い合わせ頂き、移転したばかりのオフィスのドアや会議室へ目隠しフィルムを施工させて頂きました。

 

写真はビルの2階にある会議室とその奥の執務室になりますが、会議室には3M FASARAセンタグラデーションのクラウドを施工し、奥の執務室ドアにはフロスト/マット マーレを施工しています。

 

会議室には1階と2階ともドア部分も含めて床から1800mmまでクラウドを施工することに統一させて頂きました。


 

施工前の写真

こちらは施工前の2階会議室の写真です。

 

会議室のガラスは内側に飛散防止フィルムが貼られていたため、耐久性の観点からも外側からの施工とさせて頂きました。

ガラス間のコーキングの処理が不適切な箇所が多く、3Mクラウドの施工の際、少々手間取りましたが、無事完了することができました。

 

因みに、余談ですが、マーレを選択された理由としては、センターグラデーション クラウドの可視光線透過率に近く、凹凸感も似ていることからご提案させて頂きました。


 

1階会議室クラウド施工後
2階執務室マーレ施工後

1枚目は1階の会議室にセンターグラデーション クラウドを施工した後の写真です。大きな2枚の窓は横幅が2.3メートル有ります。

2枚目は2階のオフィス入口のドアです。フロスト/マット  マーレを施工していますが、クラウドとの相性もバッチリで、程よい透け感が有り、とてもおしゃれなフィルムだと思います。

 


 

施工後
施工前

1枚目が横幅2.3メートルのガラスにクラウドを施工した後です。

2枚目が施工前です。

 

最近、オフィス移転に伴う会議室への施工のお話を多く頂戴している中で、3Mセンターグラデーション クラウドのご依頼も続いています。

クラウドは会議室の内側からも威圧されることもなく、とても自然な感じに目隠ししてくれます。外から見ても強調し過ぎないので様々な場所やシチュエーションにマッチするフィルムです。

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスがガラスフィルムをおすすめする理由

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスでは、豊富な種類のガラスフィルムを取り揃えています。
ガラスフィルムを窓ガラスに貼ることで、近い将来発生すると予測されている大地震や最近は特に巨大化する台風などによる災害、

その被害により窓ガラスが割れ、辺り一面に飛び散ることを防止することができます。

絶対に割れないガラスはありません。避難する際に飛散したガラスによって二次被害に遭う可能性も大いに考え

られますので、万一の時に備えて、ガラスの飛散防止の為にもウィンドウフィルムの施工をおすすめします。

どのウィンドウフィルムでも貼るだけで飛散防止効果はありますので、日射調整、目隠し、防犯など目的に合わせて選択できます。


埼玉・東京でガラスフィルムをご利用の際はオーエスワークスにお電話(080-4118-3663)で連絡ください。