施工事例

窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスの施工事例をご紹介しています。

ミラータイプの目隠しフィルムの施工イメージを紹介


 

アンバー35施工後

3M シルバー遮熱フィルム アンバー35の施工紹介

 

 

遮蔽係数:0.31 (3mm透明フロートガラス=1.00)

可視光線透過率(明るさ):31%    (3mmFLガラス=90%)

可視光線反射率:54%

紫外線透過率:0.7%

 

施工場所:埼玉県所沢市の一戸建て

 

日中、カーテンをしない、開放感を味わいたいと言うご要望に3M アンバー35をご提案。LOW-E(防犯)ガラスへの施工。

アンバー35施工後の外からのイメージです。

同社のシルバー15Xと同等な反射率のため、明るい割には反射率が高い為、十分な目隠し効果があります。

 

また、シルバー色の締まった格好良さも有りますが、アンバー(=琥珀)色が少し柔らかさ・暖かさを感じられるフィルムです。

一戸建ての方にはおすすめです。


 

アンバー35施工後

こちらの事例は、

1階の窓にはアンバー35を施工し、2階の窓にはシルバー35を施工しています。

 

アンバー35

遮蔽係数:0.31 (3mm透明フロートガラス=1.00)

可視光線透過率(明るさ):31%    (3mmFLガラス=90%)

可視光線反射率:54%

紫外線透過率:0.7%

 

施工場所:東京都大田区の一戸建て

 

1階はよりも反射率が高く、目隠し効果の高いアンバー35への貼り替えをしました。

シルバー35施工後

3M シルバー35の部屋の中からのイメージ

 

遮蔽係数:0.44 (3mm透明フロートガラス=1.00)

可視光線透過率(明るさ):36%    (3mmFLガラス=90%)

可視光線反射率:40%

紫外線透過率:0%

 

上の写真で紹介したお宅の2階のお部屋。

3M シルバー35は施主様からのご指定でしたが、角部屋などで窓の奥に窓が有る場合等の条件によっては部屋の中が明るくなることで十分な目隠し効果が発揮できないケースも有ります。そう言った場合には反射率の高いアンバー35もおすすめです。


 

RSP35施工後

タクミ シルバー遮熱フィルム グラフィル RSP35の施工紹介

 

 

遮蔽係数:0.46 (3mm透明フロートガラス=1.00)

可視光線透過率(明るさ):36%    (3mmFLガラス=90%)

可視光線反射率:34%

紫外線透過率:1%未満

 

施工場所:埼玉県越谷市の一戸建て

 

明るさはそれほど犠牲にせずにミラー効果で部屋の中が見えない様したいとのご要望でタクミ シルバー遮熱RSP35をご提案


 

iR15施工後

シルバー遮熱フィルム ウインドバリアiR15の施工イメージ

 

 

遮蔽係数:0.33 (3mm透明フロートガラス=1.00)

可視光線透過率(明るさ):23%    (3mmFLガラス=90%)

可視光線反射率:49%

紫外線透過率:1%未満

 

施工場所:東京都福生市の電気工事業社様倉庫

 

外から見えないミラー目隠しフィルムをご希望。一部、外貼りも有ったのでウインドバリアiR15EXをご提案


 

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスがガラスフィルムをおすすめする理由

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスでは、豊富な種類のガラスフィルムを取り揃えています。
ガラスフィルムを窓ガラスに貼ることで、近い将来発生すると予測されている大地震や最近は特に巨大化する台風などによる災害、

その被害により窓ガラスが割れ、辺り一面に飛び散ることを防止することができます。

絶対に割れないガラスはありません。避難する際に飛散したガラスによって二次被害に遭う可能性も大いに考え

られますので、万一の時に備えて、ガラスの飛散防止の為にもウィンドウフィルムの施工をおすすめします。

どのウィンドウフィルムでも貼るだけで飛散防止効果はありますので、日射調整、目隠し、防犯など目的に合わせて選択できます。


埼玉・東京でガラスフィルムをご利用の際はオーエスワークスにお電話(080-4118-3663)で連絡ください。