施工事例

窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスの施工事例をご紹介しています。

3Mジャパンの透明遮熱フィルム NANOシリーズの比較を施工事例でご紹介します


 

NANO70S施工後

3M 透明遮熱フィルムNANO70Sの施工事例

 

施工場所:東京都江東区タワーマンション

遮蔽係数:0.61 (3mm透明フロートガラスで1.00)

可視光線透過率(明るさ):69%    (3mm透明フロートガラスで90%)

可視光線反射率: 9%  (3mm透明フロートガラスで8%)

紫外線透過率:0%

 

やや色がついているため暗くなるかと思われがちですが、全面に施工してしまうと全くの透明。逆に眩しさも抑えられて自然な感じです。反射率が低い割に遮熱効果が高いのが特徴。特にタワーマンションなど夜景を楽しむ環境では映り込みの少ないこのNANOシリーズがベストマッチ。


 

NANO80S施工後

3M 透明遮熱 NANO80S

 

施工場所:埼玉県さいたま市タワーマンション

遮蔽係数:0.65 (3mm透明フロートガラスで1.00)

可視光線透過率(明るさ):81%    (3mm透明FLガラスで90%)

可視光線反射率:11% (3mm透明FLガラスで8%)

紫外線透過率:0%

 

NANO80Sは貼ってあることが分からない程の明るさで、遮熱効果とのバランスは流石3Mと言わせる実力です。映り込みも少ないのでタワーマンションを始め、あらゆる環境にマッチします。


 

NANO90S施工後

3M 透明遮熱フィルムNANO90Sの施工事例

 

施工場所:埼玉所沢市タワーマンション

遮蔽係数:0.80 (3mm透明フロートガラス=1.00)

可視光線透過率(明るさ):88%    (3mmFLガラス=90%)

可視光線反射率:10%   (3mmFLガラス=8%)

紫外線透過率:0%

 

NANO90SはLOW-Eガラス、ペアガラス、網入りガラスにも施工可能な透明遮熱フィルムです。LOW-Eガラスでも夏場の暑さ対策が不十分とお悩みの方、反射タイプの遮熱フィルムは避けたいとお考えの方にはNANO90Sで遮熱効率Upをおすすめします。


 

NANO40S施工後

3M 遮熱フィルム NANO40S 施工事例

 

施工場所:埼玉県川口市工場(冷房設備使用不可環境)

遮蔽係数:0.43 (3mm透明フロートガラス=1.00)

可視光線透過率(明るさ):39%    (3mmFLガラス=90%)

可視光線反射率:7% (3mmFLガラス=8%)

紫外線透過率:0%

 

3M NANO40Sはある程度の明るさは確保しつつ、反射を抑えた遮熱効率の高いフィルムです。

商用トラックの組み立て・塗装工場で冷房設備が使用できない様な環境下で、シルバーやスモーク以外で、明るさを犠牲にせず、最大の遮熱効果のあるフィルムをご提案。


 

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスがガラスフィルムをおすすめする理由

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスでは、豊富な種類のガラスフィルムを取り揃えています。
ガラスフィルムを窓ガラスに貼ることで、近い将来発生すると予測されている大地震や最近は特に巨大化する台風などによる災害、

その被害により窓ガラスが割れ、辺り一面に飛び散ることを防止することができます。

絶対に割れないガラスはありません。避難する際に飛散したガラスによって二次被害に遭う可能性も大いに考え

られますので、万一の時に備えて、ガラスの飛散防止の為にもウィンドウフィルムの施工をおすすめします。

どのウィンドウフィルムでも貼るだけで飛散防止効果はありますので、日射調整、目隠し、防犯など目的に合わせて選択できます。


埼玉・東京でガラスフィルムをご利用の際はオーエスワークスにお電話(080-4118-3663)で連絡ください。