施工事例

窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスの施工事例をご紹介しています。

江東区のゴルフアパレル店スマート&チル様よりサンゲツの高領域UVカットフィルムの施工依頼を頂戴しました

高領域UVカット施工後

江東区清澄白河駅近くにあるゴルフアパレルショップのスマート&チル様(株式会社シンク・ヴィジョン様)より商品の日焼け・色褪せを防ぐ為にサンゲツ製の高領域UVカットフィルム GF1406 アンフェイド90を施工したいとのお問合せを頂戴しました。

 

写真は店舗の外観です。写真右側が西側ですが、普段は西日が強烈に差し込むそうで、ブラインドを閉めっぱなしの様です。

 

一般的なUVカットフィルムはJISで規格されている波長域は300-380nmに対し、高領域UVカットフィルムはUV-A(315-400nm)とUV-B(280-315nm)の全域を99%以上カットするフィルムです。

 

特にアパレルを扱う店舗様は大切な商品を紫外線から守るには窓ガラスフィルムの施工は必須と言えます。


 

店舗内

こちらは店舗内からの写真です。

 

ウインドウの前には帽子やバッグ、奥にはゴルフウェアー等が並んでいます。

(ご興味の有る方は、InstagramFacebookからもご覧になってみて下さい)

 

近頃は北向きのウインドウでも紫外線はビルや道路などに反射して入ってきますので油断できないと言われています。

建築用のウインドウフィルムの殆どはUVカット効果が有りますが、今回施工させて頂いたサンゲツ製の高領域UVカットフィルム GF1406はメーカー一押しの拘りのフィルムと言えます。


 

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスがガラスフィルムをおすすめする理由

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスでは、豊富な種類のガラスフィルムを取り揃えています。
ガラスフィルムを窓ガラスに貼ることで、近い将来発生すると予測されている大地震や最近は特に巨大化する台風などによる災害、

その被害により窓ガラスが割れ、辺り一面に飛び散ることを防止することができます。

絶対に割れないガラスはありません。避難する際に飛散したガラスによって二次被害に遭う可能性も大いに考え

られますので、万一の時に備えて、ガラスの飛散防止の為にもウィンドウフィルムの施工をおすすめします。

どのウィンドウフィルムでも貼るだけで飛散防止効果はありますので、日射調整、目隠し、防犯など目的に合わせて選択できます。


埼玉・東京でガラスフィルムをご利用の際はオーエスワークスにお電話(080-4118-3663)で連絡ください。