施工事例

窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスの施工事例をご紹介しています。

新座市の法人F社様よりブラックの遮光フィルムを建設中のスタジオの高所窓に施工する依頼を頂戴しました

3Mスコッチカルフィルム施工後

新座市の法人F社様より、千葉県八街市の倉庫を撮影スタジオとして使用する為、ブラックの遮熱・遮光フィルムを施工したいとのお問い合わせを頂戴しました。

 

高所窓(南東50枚、北西50枚)に3Mスコッチカルフィルム 不透過タイプ ブラックSC501を施工した写真です。

 

網入りの型板ガラスの為、遮熱・遮光効果のある3Mフロストブラックを約6割の窓に外貼り施工して有ります。しかしながら、太陽光が当たると屋内側は透けで青っぽくなる為、3Mスコッチカルフィルムの不透過タイプを施工しています。

3Mも実際貼ってみないと本当に透けないかどうかは分からないと説明されてます。


 

施工後_屋内側

屋内側の写真です。

 

ブラックフィルムはコーキングの凹凸などによる僅かのフィルムの浮きでも光が透過が目立ちます。

 

今回の施工はコーキングの凹凸による影響を避ける為、通常ではこの様な施工はしませんが、特別に最初からコーキングに2mm程被せての施工を行い光の漏れを無くしています。

 

最後にフィルムの浮きなどの点検をし、補修箇所は修正しています。


 

南東側施工中
北西側施工中
北西側施工後

1枚目、2枚目は施工中の風景です。

午前中は曇り空で風もなく順調に進みましたが、午後からは日差しが強くなり、風も出てきた為、施工スピードもやや落ち気味。

 

3枚目は北西側の高所窓施工後の写真です。

 


 

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスがガラスフィルムをおすすめする理由

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスでは、豊富な種類のガラスフィルムを取り揃えています。
ガラスフィルムを窓ガラスに貼ることで、近い将来発生すると予測されている大地震や最近は特に巨大化する台風などによる災害、

その被害により窓ガラスが割れ、辺り一面に飛び散ることを防止することができます。

絶対に割れないガラスはありません。避難する際に飛散したガラスによって二次被害に遭う可能性も大いに考え

られますので、万一の時に備えて、ガラスの飛散防止の為にもウィンドウフィルムの施工をおすすめします。

どのウィンドウフィルムでも貼るだけで飛散防止効果はありますので、日射調整、目隠し、防犯など目的に合わせて選択できます。


埼玉・東京でガラスフィルムをご利用の際はオーエスワークスにお電話(080-4118-3663)で連絡ください。