施工事例

窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスの施工事例をご紹介しています。

杉並区のK様よりリビングと寝室のトップライトへのUVカット/飛散防止フィルムの施工依頼を頂戴しました

リビング施工後

杉並区の一戸建てK様より高所窓のあるリビングへUVカットフィルムと寝室のトップライトへ防犯効果のあるフィルムを施工したいとのお問合せを頂戴しました。

 

リビングへはUVカット/飛散防止フィルム3M SH2CLARを施工しています。ただ、西側の高所2ヶ所には熱割れの懸念が有りタクミ グラフィル SN50を選択されています。

 

高所窓は全部で6枚、一番高いところで約5メートル有り、ローリングタワーを使用しての施工を行いました。


 

和室施工後

ダイニングとリビング東側の窓になります。

 

K様邸は特徴的な横長の窓がリビング&ダイニングだけでも5枚有ります。東、南、西と高所に設置されている為、紫外線がとても気になるとお悩みでした。

 

カタログ値紫外線透過率ゼロの3M SH2CLARを主に考えることになりました。


 

寝室(北側)
トップライト

1枚目は寝室の北側の窓とトップライト(2ヶ所)になります。

2枚目の写真がトップライトの型板ガラスへ3M 型板ガラス用フィルム DC000を施工した後の写真です。

DC000は総厚が256μm有ります。施主様のご希望は防犯効果のあるフィルムでしたが、型板ガラス、熱割れの懸念(北北西で日が当たる)、トップライトで熱が篭るなどを考慮してDC000をおすすめ致しました。

 


 

高所窓の施工

今回、ローリングタワーを使用しての施工を行いました。

3メートル程度であれば脚立で作業できますが、4.5メートルを越すと厳しいものが有ります。

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスがガラスフィルムをおすすめする理由

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスでは、豊富な種類のガラスフィルムを取り揃えています。
ガラスフィルムを窓ガラスに貼ることで、近い将来発生すると予測されている大地震や最近は特に巨大化する台風などによる災害、

その被害により窓ガラスが割れ、辺り一面に飛び散ることを防止することができます。

絶対に割れないガラスはありません。避難する際に飛散したガラスによって二次被害に遭う可能性も大いに考え

られますので、万一の時に備えて、ガラスの飛散防止の為にもウィンドウフィルムの施工をおすすめします。

どのウィンドウフィルムでも貼るだけで飛散防止効果はありますので、日射調整、目隠し、防犯など目的に合わせて選択できます。


埼玉・東京でガラスフィルムをご利用の際はオーエスワークスにお電話(080-4118-3663)で連絡ください。