施工事例

窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスの施工事例をご紹介しています。

所沢市のK社様よりビル3Fのオフィスへ暑さ対策にシルバー遮熱フィルムの施工依頼を頂戴しました

RSP35施工後

所沢市の企業K株式会社様より、3F建ビルの3Fのオフィスの中は夏場に45℃程度まで上がるので遮熱フィルムを施工したいとのお問い合わせを頂きました。

 

遮熱効果の高いフィルムをご希望でしたので、シルバー遮熱の中でも可視光線透過率35%程度のタクミ グラフィル RSP35をおすすめしました。

 

写真は北西側の窓になりますが、西日が和らぐことが期待できます。また、目隠し効果にもなるため喜んで頂けました。南側は型板ガラスの小窓が2枚有り、RSP35Uを施工しています。


 

施工前の写真

こちらは施工前の写真です。

 

ビルとビルに挟まれていますが、西日が差し込んでくると思われます。

 

西日対策には可視光線透過率15%程度のシルバー遮熱の方が勿論向いていますが、少々暗くなるのでバランスを考慮してRSP35を選択されています。


 

ビル外観

RSP35施工後のビル外観の写真です。

 

可視光線透過率35%だと窓際だと薄っすら中が見えますが、1メートル程度離れた距離だと見えずらく、目隠し効果が出てきます。

 

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスがガラスフィルムをおすすめする理由

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスでは、豊富な種類のガラスフィルムを取り揃えています。
ガラスフィルムを窓ガラスに貼ることで、近い将来発生すると予測されている大地震や最近は特に巨大化する台風などによる災害、

その被害により窓ガラスが割れ、辺り一面に飛び散ることを防止することができます。

絶対に割れないガラスはありません。避難する際に飛散したガラスによって二次被害に遭う可能性も大いに考え

られますので、万一の時に備えて、ガラスの飛散防止の為にもウィンドウフィルムの施工をおすすめします。

どのウィンドウフィルムでも貼るだけで飛散防止効果はありますので、日射調整、目隠し、防犯など目的に合わせて選択できます。


埼玉・東京でガラスフィルムをご利用の際はオーエスワークスにお電話(080-4118-3663)で連絡ください。