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窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスのニュースやブログをご紹介しています。

窓ガラスフィルムは台風や突風等で物が飛んできた衝撃で割れたガラスの飛散を防止する効果が有ります!

台風や強風・突風対策に窓ガラスフィルムで安全対策を!

例年通り今年の台風発生も24個前後、8月以降は本州への接近・上陸が増えてきますね。9月B現在、台風による関東地方への影響はそれ程目立っていませんが、早め早めの対策が肝心です。

 

最近は異常気象により急な突風や竜巻なども発生し、中々予測ができない環境だと思います。 一時凌ぎで養生テープやガムテープを窓ガラスに貼って、そのままにしている方も良く見受けられます。

透明タイプの飛散防止フィルムを施工すれば、窓ガラスは透明のままで、もし飛来物が有って割れたとしても鋭利なガラスが飛び散るのを防いでくれます!

また、暑さ対策の遮熱フィルムや目隠しフィルム、防犯フィルムなど建築用の窓ガラスフィルムは飛散防止効果とUVカット(99%以上)効果が有るので一石二鳥となりますよ!

台風イメージ

少し脱線しますが、台風について調べてみましたので情報をシェアします。

 

アジアの台風の名前は140個有るそうです。

日本名が10個有り、星座名になっています。台風は1年に約24個前後発生するので5,6年で一周するとのこと。

アジアの台風の名前の一覧表はこちら▶️に掲載されてます。

 

最近は雨が降ると大雨、台風が来ると巨大台風と過去**年で最大級などと報道され、各地今までの対策方法では十分と言えない状況ですね。

 

窓ガラスフィルムを貼れば十分かと言われると、そう言い切れませんが安全対策・災害対策の一つとお考え下さい。

強烈な風

窓ガラスフィルムの厚さと強度について触れます。

通常ほ窓ガラスフィルム(飛散防止/UVカットフィルム)のベースとなるフィルムの厚さは50μm(=0.05mm)程度で粘着層などを含めると70μm前後になります。

 

空き巣対策で使用される防犯フィルム(CPマーク付)は350μm以上になりますので飛散防止フィルムと比較すると5倍の強度となります。

 

台風や突風の飛来物対策に防犯フィルムに近い強度のフィルムをご希望でしたら、150μm前後、250μm前後の貫通対策フィルムもおすすめです。


 

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスがガラスフィルムをおすすめする理由

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスでは、豊富な種類のガラスフィルムを取り揃えています。
ガラスフィルムを窓ガラスに貼ることで、近い将来発生すると予測されている大地震や最近は特に巨大化する台風などによる災害、

その被害により窓ガラスが割れ、辺り一面に飛び散ることを防止することができます。

絶対に割れないガラスはありません。避難する際に飛散したガラスによって二次被害に遭う可能性も大いに考え

られますので、万一の時に備えて、ガラスの飛散防止の為にもウィンドウフィルムの施工をおすすめします。

どのウィンドウフィルムでも貼るだけで飛散防止効果はありますので、日射調整、目隠し、防犯など目的に合わせて選択できます。


埼玉・東京でガラスフィルムをご利用の際はオーエスワークスにお電話(080-4118-3663)で連絡ください。