施工事例

窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスの施工事例をご紹介しています。

文京区の一戸建てK様邸の窓フィルム施工のお話を豊島区の設計会社D様より頂戴しました

遮熱フィルムNS60施工後

文京区の新築一戸建てK様邸の施工案件を豊島区のD社様より約半年前に弊社HPからお問い合わせ頂きました。

 

各部屋の環境に合わせてフィルムを選択したいので防犯、遮熱、目隠しなど様々なサンプルフィルムをお送りし、ご検討頂いていました。今回は5種類のフィルムを用途に合わせて施工しています。

 

写真は東向きの3Fの寝室で、タクミ 遮熱フィルム グラフィルNS60を施工しています。


 

屋上出入口の写真

こちらは屋上の出入口にシルバー遮熱フィルムウインドバリア iR15EX(外貼り)を施工しています。

 

窓ガラスを開けると風が入ってくる様ですが、直接日射を受ける為、強烈に暑い部屋の様な状態です。

 

窓は網入りガラスでしたので、また、周囲を気にすることも無さそうなのでシルバー遮熱フィルムを外貼りでお勧めしました。


 

1Fリビング2へ防犯マット施工後
施工前

1Fのリビングルームには目隠しと防犯を兼ねたフィルムが良いとの指示で、3Mの防犯フィルム マット SH15MACR-Iを施工しています。

 

このフィルムは防虫効果のあるフィルムですので、1Fのリビングなどには良いかもしれません。


 

目隠しフィルム施工後
施工前

2Fの南西側にある寝室です。

 

南向きの窓には可視光線透過率28%の3M ミルキーミルキーを施工しています。

 

また、西向きの窓にはより可視光線透過率の高い(78%)マーレを施工しています。

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスがガラスフィルムをおすすめする理由

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスでは、豊富な種類のガラスフィルムを取り揃えています。
ガラスフィルムを窓ガラスに貼ることで、近い将来発生すると予測されている大地震や最近は特に巨大化する台風などによる災害、

その被害により窓ガラスが割れ、辺り一面に飛び散ることを防止することができます。

絶対に割れないガラスはありません。避難する際に飛散したガラスによって二次被害に遭う可能性も大いに考え

られますので、万一の時に備えて、ガラスの飛散防止の為にもウィンドウフィルムの施工をおすすめします。

どのウィンドウフィルムでも貼るだけで飛散防止効果はありますので、日射調整、目隠し、防犯など目的に合わせて選択できます。


埼玉・東京でガラスフィルムをご利用の際はオーエスワークスにお電話(080-4118-3663)で連絡ください。