施工事例

窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスの施工事例をご紹介しています。

埼玉・所沢市の一戸建てK様より遮熱フィルム 3M アンバー35とタクミ NS60の施工依頼を頂戴しました。

3M アンバー35施工後

埼玉県狭山市にある外壁塗装の虹彩建装様からのご紹介で、所沢市の一戸建てにお住まいのK様邸へシルバー遮熱フィルム3M アンバー35と透明遮熱フィルム タクミ グラフィル NS60の施工をさせて頂きました。

 

最初は西側の2Fの窓に遮熱フィルムを施工したいとのお問い合わせでした。お話ししている中で1階のリビングにも目隠し目的にフィルムを施工したいとのリクエストも頂戴したこともあり、リビングと西側の窓には熱割れの懸念も考慮した上で、3M アンバー35を提案させて頂きました。

 

後に、どうせやるなら。。。と言うことで、2階の洋室と寝室の南側の窓に透明遮熱フィルムの施工も頂戴することになり、遮熱効果の高い透明遮熱フィルム タクミ グラフィル NS60を施工させて頂くことになりました。


 

施工前の写真

この写真は施工前のリビングのサッシです。

 

大きなサイズの窓なのですが、部屋の中が丸見えになってしまう為、殆どカーテンを閉め切っていた様です。

 

フィルムを貼ることでもう少し開放感を楽しみたい言うご要望に答えるべく、またガラスの熱割れも考慮しながらもマジックミラー効果のシルバー遮熱フィルムを検討させて頂くことになりました。

 

リビングのガラスは防犯のペアガラスの為、可視光線透過率15%のフィルムでは条件が厳しく、同等の反射率の有る3M アンバー35で落ち着きました。


 

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスがガラスフィルムをおすすめする理由

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスでは、豊富な種類のガラスフィルムを取り揃えています。
ガラスフィルムを窓ガラスに貼ることで、近い将来発生すると予測されている大地震や最近は特に巨大化する台風などによる災害、

その被害により窓ガラスが割れ、辺り一面に飛び散ることを防止することができます。

絶対に割れないガラスはありません。避難する際に飛散したガラスによって二次被害に遭う可能性も大いに考え

られますので、万一の時に備えて、ガラスの飛散防止の為にもウィンドウフィルムの施工をおすすめします。

どのウィンドウフィルムでも貼るだけで飛散防止効果はありますので、日射調整、目隠し、防犯など目的に合わせて選択できます。


埼玉・東京でガラスフィルムをご利用の際はオーエスワークスにお電話(080-4118-3663)で連絡ください。