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窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスの施工事例をご紹介しています。

台東区の企業D社様よりの目隠しフィルム 3M FASARA フロスト/マット グラッセの施工依頼を頂きました

会議室 目隠し施工後

2020.11.30(Mon)

東京・台東区のIT関連企業D社様より入居したばかりのオフィスの会議室に目隠しフィルムを施工したいとのお問い合わせを頂きました。

 

ガラスを全て隠す必要はなく、真ん中だけ目隠しできるフィルムが良いとのことでした。

グラデーションタイプか単色のフロスト/マットタイプかで検討され、最終的には3M フロスト/マットの中でも可視光線透過率50-60%のフィルムがご希望でしたので、グラッセで施工させて頂きました。

施工前 会議室

こちらは施工前の会議室の写真です。

 

会議室の内側のガラスには既に飛散防止フィルムが施工されていましたので、目隠しフィルムは会議室の外側から施工させて頂いています。

 

兎に角、180〜190cmが隠したいとのご希望でした。

センターグラデーション クラウドで足元30〜40cm程度までとするか、フロスト/マット グラッセで足元50〜60cm程度まで隠すかとの選択でしたが、結果床から190cmから60cm程度をグラッセで目隠して欲しいとのご依頼となりました。

 

 


 

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスがガラスフィルムをおすすめする理由

埼玉・東京のガラスフィルム専門店オーエスワークスでは、豊富な種類のガラスフィルムを取り揃えています。
ガラスフィルムを窓ガラスに貼ることで、近い将来発生すると予測されている大地震や最近は特に巨大化する台風などによる災害、

その被害により窓ガラスが割れ、辺り一面に飛び散ることを防止することができます。

絶対に割れないガラスはありません。避難する際に飛散したガラスによって二次被害に遭う可能性も大いに考え

られますので、万一の時に備えて、ガラスの飛散防止の為にもウィンドウフィルムの施工をおすすめします。

どのウィンドウフィルムでも貼るだけで飛散防止効果はありますので、日射調整、目隠し、防犯など目的に合わせて選択できます。


埼玉・東京でガラスフィルムをご利用の際はオーエスワークスにお電話(080-4118-3663)で連絡ください。