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東京・埼玉の窓ガラスフィルム施工専門店オーエスワークスの最新情報をご紹介しています。

東京・八王子市の新築一戸建てN様邸にグラフィルの透明遮熱フィルム NS60の施工をさせて頂きました。

LDK施工後

2020.4.27

建築リフォーム、太陽光やECO事業を手掛ける業様より、東京・八王子市の新築一戸建ての全ての窓へのフィルム施工依頼でした。

入居される前の施工でしたのでお部屋を汚さない様に注意しながらの施工となりました。窓は全て断熱タイプのLOW-Eガラスでしたので、グラフィルの透明タイプの遮熱フィルムNS60を提案させて頂きました。

全部で14箇所の窓への施工でしたが、NS60は透明タイプの遮熱フィルムですが、やや反射が有る為、丁度、周囲の家からも見なくなる効果も有るので好都合かと感じました。

 

また、今回お風呂への施工依頼も有り、耐性プライマーで下地処理を施してからの施工をしています。1,2Fのトイレの小窓だけは今回サービスで施工させて頂きました。


 

リビングダイニング施工前

こちらは施工前(現調時)のリビングダイニングの写真です。

 

サッシメーカーに確認したところ、断熱タイプのLOW-Eガラスとのことでしたので、断熱・遮熱フィルムは避け透明遮熱を施工することになりましたが、グラフィル透明遮熱NS60はフィルム単体で見ると色が付いているのが分かりますが、施工してしまうと全く気が付かない程です。

 

遮熱効果も透明フロートガラス1.00に対して0.55ですので、某有名メーカーの透明遮熱フィルムとも十分に競えあえるフィルムかと感じます。

 

 


 

2F洋間A
2F洋間C
バス

 

これら3枚の写真は北側では有りますが、同様に透明遮熱フィルムNS60を施工しています。NS60は若干反射するので、程良い反射で外から見られても丸見えにはならないかと思われます。

また、3枚目の写真はバスルームの窓です。耐性プライマーで下地処理を施してから施工しています。

 

 


 

貼り付け中
セパレーター剥離
最終仕上げ

透明遮熱フィルムの為、施工されているのかがよく分からないと思いますので、作業中の写真を数枚!

 

1枚目はガラスにフィルムを載せて貼り始めています。

2枚目はフィルムのセパレーターを剥がし始めています。

3枚目は最終仕上げの段階です。

いくつかの工程を経て施工していきます。