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埼玉の窓ガラスフィルムの加工は飛散防止も対応 | 災害対策や安全対策

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飛散防止

二次被害の防止

日本では近年地震や台風などの災害が頻発しており、東京・千葉・埼玉などの都市部でも災害の被害は増加傾向です。災害時には強い衝撃や強風によるガラス割れや、近所の屋根や様々な物が飛んできて破損することも考えられます。飛散したガラスによる二次被害の対策には、飛散防止フィルムがとても役に立ちます。

埼玉で飛散防止の窓ガラス施工

施工事例

2023/03/17

CPマーク付き防犯フィルム3MSH15CLAR-Aです。どのメーカーも需要の急拡大で欠品状態。1ヶ月から1ヶ月半待ちは当たり前状態でしたが、運良く予定よりも早く入手でき施工しています。お客様にもお喜び頂け…

CPマークとは、防犯性能の高い建物部品につけられるマークのことです。警察庁、国土交通省、経済産業省、および関係する民間団体で構成される「防犯性能の高い建物部品の開発・普及に関する官民合同会議…

大きな窓の一戸建てやマンション・店舗・オフィスなどでも毎年の台風や爆弾低気圧などの突風で窓ガラスが割れると、破片が飛び散ったり落下してきたりと大変危険です。「ガラスを踏んでしまった」等の二次災害が起きないよう、事前の対策が必要です。特に強化ガラスや防音ガラスでない一般的なガラスは、窓ガラスフィルムを飛散防止に加工する等の早急な対策をおすすめします。埼玉を中心とした関東での施工は、弊社にご相談ください。

埼玉で飛散防止の窓ガラス施工

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